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スローな暮らし

手前味噌作り

 
味噌作りました。
去年の秋 「 TANDEM CRAFT MARKET 」 でも好評だったお味噌。
是非ワークショップを!と 京都の トコトワさん よりお声があり、せっかくならとみんなでワイワイと作ることに。
お味噌名人Yukaちゃん先生に教えてもらいました。

こちらは合わせ味噌。
厨房で働くなっちゃんは手際がいい!
いつも大量のハンバーグを作っているので 慣れてらっしゃる!
合わせ味噌は 米麹 と 麦麹 で作ります。


こちらは 赤味噌。
米麹 と 豆麹 で作ります。

けっこう飛び散るので 外で作ったほうがいいかも・・・
という訳で TANDEM駐車場で開始。
混ぜた後は 空気が入らないようにタッパーに投げつけて入れていきます。
ドロ遊びみたいで ちょっと楽しいです。


こちらは 合わせ味噌です。
投入完了!


入れ終わったら 表面をきれいに平らにしてアルコール消毒ををし、塩とラップで密着させピッチリと蓋をします。
欲張って 合わせ味噌と赤味噌の2種類を作りました。
が、 どっちがどっち??
発酵前はどちらも同じ色。
だんだんと熟成が進むにつれ、どちらかが赤くなってくることでしょう。
秋頃には完成です。
各家庭の環境によって味も変わるのだそうです。
1年後、それぞれの完成j品を持ち寄り 味比べをしたいなぁ。
楽しみです♪





| 調味料のおはなし | 00:00 | CM(2) | TB(0) |
柚子胡椒を作りました・・・
 
いただいた青唐辛子と柚子で柚子胡椒を作りました。

唐辛子の種を取る派!取らない派!

どちらにしようか迷いに迷って 取る作業が面倒くさくなってしまい 1/3 のみ取り あとは種入りでガガーっとフードプロセッサーに入れてしまいました。

味見をしてびっくり!!

辛すぎる。。。

口が痛い。。。

手間を惜しんだことを後悔し、きび砂糖を投入。

よかった・・・まろやかになりました。

自家製柚子胡椒 美味しいです☆

香りもいいし、ごはんのお供にもいけます!

来年は 唐辛子と柚子も栽培しようかなぁ・・・


| 調味料のおはなし | 00:00 | CM(0) | TB(0) |
農場ソース と 生姜茶
 
おいしいプレゼントをいただきました。

玉葱、人参、セロリなどの香味野菜がたっぷり入った農場ソースは 生野菜や温野菜、ハンバーグなど 何にかけても美味しい☆

手抜き主婦の強い味方です!

生姜茶もおいしい〜☆

身も心もあったまります。

Nmちゃん いつもありがとう!

ごちそうさまでした!!

| 調味料のおはなし | 00:00 | CM(0) | TB(0) |
極寒仕込み  北陸

思いがけない クリスマスプレゼントが届きました!

アトリエ turanatte の asakoさん からです。

このお醤油は 発酵の神様 と呼ばれる教授が 「 幻醤をみた 」 と言われた お醤油なのだそうです。

北陸の最も寒く 雑菌のない水のきれいな1月〜3月に仕込みを行う 限定手づくり醤油。

地元富山産大豆を丁寧に蒸し 国産小麦を炒り 昔ながらの麹蓋を使い 3日間大切に温度管理と手入れをした醤油成された諸味をゆっくりと絞って造る頑固なまでにこだわったお醤油です。

普通、熟成期間6ヶ月でできるのですが ふた夏をおいて3年熟成させてつくられるのだそう。

いろいろなお料理に使ってみようと思います。

asakoさん ありがとうございました!


| 調味料のおはなし | 00:06 | CM(0) | TB(0) |
手作りマヨネーズ


やっぱり 手作りのほうがウマイです。

オリーブオイルの風味が きいていて大人なマヨネーズです。

| 調味料のおはなし | 00:00 | CM(0) | TB(0) |
手前味噌作り
ツラナッテの asakoさん 宅にて お味噌作りを教えてもらいました。

お味噌作り = 大変 ・・・ という概念が覆されました。

この作り方は とっても簡単で やわらかく茹でた大豆と麹、塩を袋に入れてモミモミするだけ!!

こんなやり方があったとは・・・おどろきです!

夏が終わったら食べられるそうです。

どんな具合に出来上がるか楽しみです♪

| 調味料のおはなし | 00:00 | CM(0) | TB(0) |
食べるラー油
最近流行りの 「 食べるラー油 」

火付け役は ペンギン食堂のラー油。

私も 最初にkaeruお姉さんからいただいたときあまりの美味しさに感動☆

なかなかこっちでは手に入らないと聞き 大事に大事に食べました。

今ではいろんなメーカーからもたくさん出ていて安心してたくさん食べられます。

くめじまら〜油 はペンギン食堂のパッケージそっくくり!!



流行るとあっちもこっちも同じような商品をだしてくるから面白い。


| 調味料のおはなし | 14:02 | CM(0) | TB(0) |
木村さんの 【 にごり林檎酢 】

「 奇跡のリンゴ 」 でおなじみの木村秋則さんの育てたりんごだけで作られた濃厚リンゴ酢です。

自然農法で育てたりんごを丸ごとすりおろし、水を一滴もくわえずに、100%りんごだけ、ゆっくりと丁寧に造り上げた大地のパワーをたっぷり吸収した芳醇な香り、酸味、甘み、ギュッーと凝縮されています。
いつか食べてみたいなぁと思っていたのですが こんな形で出会えるとは…
まずは そのままで・・・と思い口にしてびっくり!!
あまりの酸っぱさに咽ました。。。
薄めずそのままはきついですね。
水と蜂蜜で割って飲んでみました・・・美味しい☆
大地の生命たっぷりの林檎酢がカラダにしみわたります。

酢は微生物を利用して発酵(はっこう)させる発酵飲料です。
ですから本来、半年〜1年程の期間じっくり醸造させて造られるはずなのです。
ところが よくあるスーパーなどで売られている酢は どうやら違うらしい。
私たちが日常よく使う米酢は、たったの1日で造られるというから驚きです。
お酢やお酒は長い月日かけて造られるイメージがありますが、昔ながらの製法でやっているメーカーは今ではごくわずからしいのです。
お米と酵母によるアルコール発酵だけで必要なアルコール度数をきちんと確保し、本来のお酢をつくるには、1リットル中に200g以上のお米が必要だそうです。
ところが、1リットル中に40gのお米を使用すれば、合成酢ではなく、「醸造酢の米酢」と表示できる というのです。
現行の表示制度で決められたお米の量では本当の酢というにはほど遠いようです。

林檎酢を例にとると、一般的なりんご酢醸造はりんご果汁にアルコールを加えて種酢とし、酢酸菌を加えて強制発酵させて促成醸造されます。
農薬とか化学肥料をたくさん与えている穀物には自分の力で発酵することさえできにくくなっていると言われています。
逆に、この木村さんのりんごは無農薬&無肥料なので、りんご自体に発酵できるパワーがあるということです。
生産物自体の『生命力の違い』とも言えるでしょう。
こうしてみると この林檎酢がどれほどのものかがわかります。
生命力みなぎるりんごだからこそできることなのです。

木村さんが育てた貴重なりんごからできた林檎酢・・・美味しくいただきたいと思います。

| 調味料のおはなし | 00:00 | CM(0) | TB(0) |
アフリカのチリソース

恐ろしく辛いです。

辛いもの大好きな私ですが これは危険×

恐れ入りました。

痛くてしばらくの間 口が閉じれませんでした。。。
| 調味料のおはなし | 00:00 | CM(0) | TB(0) |
柚子こしょう
大分のお土産をいただきました。

柚子こしょう。

青唐辛子の練り状のものしか知らなかったのです。

辛いもの大好きなので、うれしい♪

先ずはうどんにかけて食べたいです☆

Mちゃん、いつもありがとう!!


| 調味料のおはなし | 15:01 | CM(0) | TB(0) |
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